• 堅実な不動産投資の成功法

    世界から見てトップ水準の魅力―東京不動産

    地元に居ながらにして、首都圏から安定的な副収入が得られる?今から投資するなら こんな不動産物件がお薦め!

  • 不動産投資をお考えの方へ

    マンション経営は、購入したマンションを第三者に賃貸することで 毎月の安定した家賃収入を確保する資産運用方法です。融資が利用できるため 少額資金で始められ、「安定的」「長期的」に収益を得られることが 数ある資産運用法の中でも、常に注目を集めています。購入されたオーナー様の声はコチラ

    ①相続税対策をしたい方に 朗報!

    相続税対策として、相続税評価を下げたい方にとって、区分マンション投資は有効です。
     現金1億円は相続税評価も1億円ですが、現金1億円分の区分マンションを購入すれば 相続税評価を4割以上下げることができます。

     
     その時に購入する区分マンションは、新築でも中古でも良いのですが、一つの選択肢として新築分譲マンションをお勧めします。

     まちがっても投資用の単身者向けではなく、財閥系デベロッパーなどが分譲する 実需向け(自宅として購入する物件)を購入するすることです。

     立地さえ間違わなければ、相続税発生までは賃貸として貸し出してよいですし、相続発生後は入居者が退去した後に、実需向けに売却すれば、価格が大きく下がることなく売却できる可能性があります。

    ②現預金が多くある方にもおススメ!

    現預金が多くある方(最低1億円以上)で、借入リスクを取りたくない方、株式投資ほどの価値の乱高下を嫌う方にとって、区分マンションを現金で購入する投資はお勧めできます。


     この際も、新築でも区分でも良いのですが、やはり実需向けのファミリーマンションがお勧めです。
     (投資用の単身者向けマンションは、売却するときの購入対象が投資家となり売却には 実は不利です。)
      
     分譲マンションの純利回りはおおよそ3%以下が多いのですが、現金1億円分購入すれば、キャッシュフローは300万円程度でるため、銀行に預けておくより良いということになります。

     そして、実需向けマンションにつき換金性も比較的良いのです。
     
     さらに、新築の分譲マンションを購入するときは、大抵が青田売り(建物が建つ前にモデルルームで販売する形式)となり、契約から竣工引き渡しまでに時間がかかります。その間に相場が上向くことがあればかなりお買い得の投資となります。(即売却して売却益を得ることも可能です)

  • 私達が自信をもって提供する商品

    収益不動産物件情報センターは不動産投資として 首都圏の新築都市型マンション物件「木下不動産のプレール・ドゥークをご紹介しています!(木下グループは、様々なスポーツ・芸術活動を支援する総合生活企業です。)

    上記①、②に該当しない方は、融資を活用しレバレッジをかけて キャッシュフローを潤沢に生み出す物件・投資をすることが大切なんです。ご購入の流れはコチラ

    安定の 運用実績
    入居率 98.64% 以上
    (2016年2月末 当社実績)

    業界内でも特に マンションの顧客満足度に厳格に取り組んでいます!

    都心を中心に200棟以上の実績。 私達は、入居者様・オーナー様の喜びを追及し その為の努力を惜しみません。

    安心の物件選定!物件価格の全額が ローン借入可能のマンションしか供給しません。

    ※手付金10万円はご負担いだきます。※お客様の状況(年収や資産・融資残高等)により自己資金額が変わる場合があります。

    厳しい土地仕入れ・物件査定により 他社とは物件自体の担保力が違います。

    35年空室保証」で空室リスクを回避

    ※2年ごとに賃料の見直しがあります!

    木下の「35年一括借上げシステム(サブリース)」は安心・安全な家賃保証。常にオーナー様の大きな悩みの種となる「空室による家賃の未収入」を解決。しかも、金融機関からの最長の融資期限となる35年間を保証期限(最長)としているため安心してマンション経営に取り組んでいただけます。

  • 数多くの物件を取り扱っております!

    過去の 販売実績をご紹介します。⇒ コチラ

    最多価格帯:2,700万円台(13戸)

    プレール・ドゥーク錦糸町Ⅴ

    7大副都心の一つとして、都心の未来を担う。最多価格帯:2,700万円台(28戸)

    空き物件の状況はコチラ

    東京都が指定する7つの副都心の一角、「錦糸町・亀戸副都心」。
    東京イーストエリアの顔として発展する錦糸町は先進の都市機能と、古き良き都の暮らしやすさが調和した粋な街。
    2020年へ向け、飛躍を続ける街のスピードをダイレクトに享受しながら、優美な文化を肌で味わえる、”東京直感”の風趣あふれる暮らしをお贈りします。

    最多価格帯:2,400万円台(26戸)

    プレール・ドゥーク練馬中村橋

    あらゆる都心を網羅する アクセス拠点となる。最多価格帯:2,400万円台(92戸)

    空き物件の状況はコチラ

    商業とビジネス、エンターテインメントに恵まれたメトロポリスとして、
    山の手三大副都心の一つを形成する「池袋」。
    その華やかなビッグターミナルから9分、緑と落ち着きに恵まれた武蔵野台地の1角に「プレール・ドゥーク練馬中村橋」は誕生します。
    都心を身近にしながら、豊かな自然に憩うことのできる立地ポテンシャルを得て、いつでも東京を思いのままに謳歌する、充足の日常が始まります。

  • 購入のご相談・お問合せ

    必須入力はたったの 3項目!

    愛媛県松山市桑原5-5-3
    9:00~18:00(年中無休)
    お電話でのご相談はこちら↓
    090-3787-4818
  • イベント情報

    不動産投資をはじめ、将来に役立つ様々なセミナーや、各種イベントを開催しております。(東京都新宿区)
    お一人様からグループでの参加も可能です。お気軽にご参加ください。

  • マンション投資のメリット

    マンション投資には以下 6つのメリットが有ります。

    1.少額の自己資金で運用可

    20代・30代の方でも、自己資金が少ない方でも気軽に始め、高利回りでの運用が可能です。

    一般に収益不動産のローンを組む場合、物件価格の2割から3割が自己資金の目安と言われています。

    しかし、確かな不動産を担保にしたマンション投資の場合、少ない頭金で銀行が融資をしてくれるフルローンで不動産を始める人が多くいらっしゃいます。

    2.老後生活への 確かな備え

    退職後のマネープランを立てる時に欠かせないのが、「老後に使うお金」の予測です。

    私的年金でもっとも一般的なのが、生命保険会社などの商品である「個人年金」「財形年金」等がありますが、公的年金と貯蓄だけでは、長い老後生活の不安が高まります。

    投資用マンションを購入して定年までにローンを完済させておけば、老後に支給される公的年金に加えて、安定した賃貸(家賃)収入を得ることができます。

    3.投資商品としての 安定した利回り

    賢く備える長期安定のマンション経営

    マンション投資は、株やFXのように目に見えて大きな収益を上げることは出来ません。

    しかし、マンション投資ならば『長期的』『安定的』に手取り利回りも5〜6%の収益を上げることが可能です。

    将来に渡って人口の減ることの少ない 確かな地域の物件を購入すれば、不動産価格や賃料が目減りしてしまうことは考えられません。

    4.生命保険の代わりにも

    普通の方は、お金を払って生命保険に入りますが 賢い方は、「お金をもらいながら保障を得ます」

    投資用マンションをローンで購入すると、団体信用生命保険(団信)に加入することになります。

    万一、ローン返済中に死亡したり、高度障害などの際でも、団体信用生命保険が適用され、ローンの残債は保険から支払われます。

    残されたご家族には債務無しのマンションが残り、月々安定した家賃収入が入ります。

    5.インフレにも強い

    不動産投資を使ったインフレ対策が一番おすすめです。

    インフレになった場合、物価上昇にともない、預貯金などの貨幣価値が低下(目減り)し、投資物件の資産価値や賃料の上昇が想定されます。

    しかし、物価が上昇した時には購入した物件の資産価値や家賃収入も上昇すると予想され、不動産投資はインフレ対策になるといえます。

    6.税金(節税)対策にも

    国民の義務である納税も払いすぎてはやはり損。

    建物の減価償却費やローン金利、さらに固定資産税、都市計画税などの必要経費が認められます。

    必要経費を家賃収入から差し引き、赤字部分を損益通算として給与所得や事業税などの他の所得から差し引き申告する事で、所得税・住民税の節税をすることができます。

  • マンション投資のリスクと対処法

    失敗する人々も必ずいます。不動産投資する前に、失敗例を知り 今一度リスクを理解、対処法を心得るべきではないでしょうか?

    1.空室・滞納

    入居者が退室してもすぐに次の入居者が見つかる保証はありません。

    <対策>
    ほとんどの空室の原因は立地賃料設定です。
    有料物件を確実に購入すること、空室保証サービスの活用などいくつかの方法がありますが、専門家がアドバイスさせて頂きます。

    ①不安を解消する借り上げシステムと管理委託システム

    オーナー様には一定の家賃をお支払いする安心の家賃保証システム
    入居者の募集や賃料の集金管理などの賃貸業務を全て代行する一般管理委託システム

    ②入居者サービスによる付加価値アップ

    入居促進と安定した賃貸収入を確保する為、マンションの付加価値を高める様々な入居者サービスを実現(緊急駆けつけサポート、入居者優遇サービス、家具家電レンタルなど)

    2.老朽化

    経年変化による建物の老朽化は避けられません。

    <対策>
    老朽化した建物をそのままにしておくと、入居者が退去した際に新たな入居者が決まらないという空室リスクが高まります。常に物件を最良の状態に維持する「長期修繕計画」を十分検討しておく必要があります。

    ③安心の建物メンテナンスシステム

    住まいの設備の重要部分である電気関係やガス、水周りや建具などのメンテナンスを長年にわたり ㈱木下不動産がサポート

    3.金利の上昇

    ローンを利用して不動産投資をする場合、変動金利を選択した場合には返済額アップのリスクがあります。

    <対策>
    返済期間を短く設定する、繰上げ決済をする、固定期間を長くするなどのリスク対策が有効です。

    ④将来役に立つ定期的な無料セミナー

    「不動産トレンドセミナー」、「マンション経営セミナー」、「女性限定マネーセミナー」、「税金対策セミナー」など様々なテーマで無料セミナーを開催しています。

    4.管理会社の倒産

    一般的には管理手数料は安定している為、賃貸管理会社という業種は倒産のリスクは低いと言われたりしています。しかし、倒産のリスクはゼロではありません。

    <対策>
    万が一、管理会社が倒産する場合は、「管理委託契約」を解除し、他の管理委託会社に委託する事で継続して賃貸収入を受ける事が可能です。

    ⑤木下不動産の安心サポート

    家賃保証・首都圏入居率97.2%(平成28年3月末)・管理戸数29,700戸(平成28年3月末)
    賃貸から建物管理までトータルサポート・充実の入居者サービス

    5.物件価格の下落

    投資した不動産価格が投資した時よりも下落した場合は、損失を抱えます。

    <対策>
    値下がりリスクに強い優良物件の確保、リフォームなどの老朽化を回避する運営管理が必要です。

    6.売却できない

    将来売れなくなるかもしれないというリスクがあります。

    <対策>
    立地が良い優良物件の確保、もしくは利回りが良ければ、流動化し易いと言えます。

  • まとめ

    さあ、自分の予算にあった物件で不動産投資を始めてみましょう!

    予算や自分の求める利回りを意識しながら、これまで見てきたような条件を備えた物件を探してみると、自分が投資をしたいと感じる物件が 必ず見つかる筈です。

    しっかり不動産投資のメリットとデメリットを理解した上で、金利の低い時代にしっかりミドルリスク・ミドルリターンの堅実な投資をスタートさせてみましょう。ご購入のご相談・お問合せは下記から お気軽にどうぞ ↓

  • あなた自身の努力で(繰り上げ返済を進めていけば)、だれでも堅実に不労所得を作れます。是非、あなたの不労所得の確立に 私共をお役立て下さい。

    当社がご紹介する投資用マンションは、㈱木下不動産の「都市型」収益用マンションです。

    様々なリスクに対応するためには
    ①人口の増減が少なく(東京23区内の)、

    ②値下がりにくく(信頼のおける管理会社が 物件価値を維持)、

    ③需要が高い(駅からの距離は 徒歩10分以内が理想)
    都市型収益用マンションを 必ず選びましょう。

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    収益不動産物件情報センター
    代表者 朝日 康代
    2009年7月17日制定